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現代は肩・首・背中が凝(コ)りやすい。


うつ病や統合失調症は、肩や首の凝りによる脳への血流不足・・・、


これは私の経験を元にしたもので、
何らかのデータは有りません。


しかし、現代は肩や首や背中が凝りやすい生活を営みがちです。



携帯電話・携帯ゲーム・ノートパソコン・工場労働・長時間も椅子に座る習慣、

歴史上今までに無いぐらい、
肩こり・腕や首の筋肉に負担がかかりやすいです。
また「姿勢を正しくする」「背中を張る」という修身的な教育も不足しています。


「猫背だと、脳に酸素が行きにくく成り、学力が下がる」
高校時代、保健室にこんなポスターが張ってありました。



私も携帯電話でネットをするのが趣味なのですが、
やり過ぎると本当にしんどくなります。
自分で首をゆっくり揉んだり、
ゆっくりと肩を揉んだりします。


実父がマッサージ師なので、たまに治療をして貰いますが、本当に体の歪みを取ると気分も快活に成ります。
(※決して宣伝をしてるんじゃ有りません。また私は整体には否定的です。)



やはり日常生活において、
肩・首・腕・背中を凝らせないために、
携帯電話やノートパソコンは利用を出来るだけ控えるのをお勧めします。

(実はノートパソコンは利用中に姿勢が悪くなりがちらしいです。)



私もそうでしたが、
うつ病や統合失調症の人は「人目を気にしがち」で、「緊張しやすい」人が多いです。
肩や首を直さないと筋肉は常に緊張した状態に成ります。


日常生活の少しした事が、
積み重なると万事に成るのです。



父が言ってましたが、昔、知り合いの知り合いに、交通事故でムチウチに成って、睡眠不足に成り自殺した人が居たそうです。

夜によく眠れない、寝つきが悪いのは、
肩・首・背中・腕の筋肉が纐纈(コウケツ)している可能性が有ります。




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