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精神疾患は「首や肩の緊張による脳の血液不足」が原因の場合が多い。

人間の身体は車やコンピューターと同じく機械です。
(機械とは人間が作ったのだから、人間に似ているのは当然です。)

私は医者じゃ有りません。
だから本来は偉そうに言えません。


しかし、
精神医学やスピリチュアルの問題点は、
「心理と肉体を切り離して考える」点に有ると思います。


精神病は精神(=心理・気持ち)の問題だと誤解されやすいのです。
だから、「甘えじゃないのか?」という的外れな精神病批判が世の中に蔓延(ハビコリ)ります。




精神疾患者や精神障害者はたいてい次の特徴が有ります。


・目の下にクマが有る。
・首や肩が歪んでいる。
・顔色が悪い。
・背中が丸い。
・冷え性、手が冷たい。


私の父はネットで、
「精神病は首の筋肉の緊張、肩こりにより成る」と見つけてから、私をマッサージしてくれました。


私は、
背中・腕・肩・首がだいぶ凝っているようでした。


ゆっくり、時間をかけて、
体を揉みほぐすと、
私は顔色が良くなって、
精神的にも楽に成りました。
言葉では表現しにくい謎の苦しみが無くなりました。



肩・首・背中などの筋肉が著しくこる事により、
首から上つまり脳に血液が行きにくく成ります。


それが、うつ病や精神疾患の原因に成る場合が有ります。
私は父とさらにネットでメンタルに関して調べました。



すると、低体温や減塩の弊害にもたどり着きました。
体温が低いと、血液の巡りも悪くなる。
何より気分が悪くなる。
塩分は血圧を上げてくれる、
天然の抗うつ材です。
(これらは長く成るから別に書きます)



精神疾患者に多い、


・目の下にクマが有る。
・首や肩が歪んでいる。
・顔色が悪い。
・背中が丸い。
・冷え性、手が冷たい。



これらはやはり上半身のバランスの悪さ、背中・首・肩のこりから来ていると思います。


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