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糖質を減らして、豚肉・塩分などを摂取してください。

・糖質を減らして塩、肉を取ってください。


以前から書いているように、糖質を現代人は非常に多く取っています。
昨今の日本人に精神疾患が多いのは食べるものが「甘すぎる」のです。
そして肉や塩分を「コレステロールが高まる」「血圧が高まるな」どと言って避けすぎています。


炭水化物は殆どが糖質成ります。
野菜は殆ど水分で栄養はほぼありません。農薬の汁で出来ていると言っても良いでしょう。

フルーツも消化に悪く、糖分が多すぎます。
現代は、自動販売機で手軽に清涼飲料水が買えるような時代です。
「甘いもの」が多過ぎるのです。
炭水化物もそうです。



肉、魚、卵、チーズ、貝、豆、など兎に角「命を頂く」ものを食べるのが大切だと思います。

特に、肉類は積極的にとって欲しいと思います。
「鳥肉」「豚肉」がオススメです。
(牛肉は良く焼かないと脂肪が体に悪いらしいです。)




私は実は、2009年あたりから数ヶ月、病気を治そうと肉類を控える食事を取っていました。
そしたら、逆に体温も下がって悪化したのを覚えています。
精神病は、「脳の血液不足」であると同時に、「栄養・食事の問題」でも有るように思うのです。




参照:http://www.fk-shinbun.co.jp/2010/09/-3-3.html
(↑携帯電話だと全文読めますが、PCだと一部しか表示されません。福岡県民新聞)







・野菜中心だと栄養不足に、体も冷える







いわゆる「菜食主義」というものは栄養のバランスを崩して、
体温の低下を招き、それが鬱病や分裂症の原因に成ります。
(もちろん原因は複合的な物です)


塩分・豚肉を積極的に取るようにしてから、私は自分では、自分が元気に成ったような気がします。
肉を控えていた頃はどこか、ボーっとしているような感じが強かったです。



「米」「小麦」「果物」などは、糖質の多い、脳に悪い食べ物です。
ブドウ糖が脳を活性化させるというのは幻想です。
(血糖値の乱高下をまねく)


これらは、医学的な根拠は有りません。
しかし薬物療法で精神疾患は治りにくいのも現実です。
「精神病は精神の病では無くて、肉体の病気である」という事を私は勝手に夢想しているのです。


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「緊張しやすい」人、「よく眠れない」人が注意が必要です。

精神疾患(強迫・鬱病・統合失調症)になりやすい人は、
私の独断をのべると、


・完璧主義で生真面目(きまじめ)

・緊張しやすく、他人からの評価を気にしやすい。

・頭痛持ち、や寝つきが悪い。


という人が多いです。
私がスクールカウンセラーの人に相談しに行った頃、私は
「布団に入ってもすぐに眠れない。深夜まで起きてしまう。」
とカウンセラーに訴えていました。


その後、数回対話をした時に、カウンセラーが私をリラックスされるために肩を揉んでくださった事がありました。


すると、肩を揉みながら、
「横田君、これは眠れないよ。」と私に言ってくれました。
私の肩はひどくこっていて、とても快眠できるような状態では無かったそうです。
また「目の下にクマがある」とも言ってました。



精神障害者は見ると良く分かりますが・・・
顔色が悪い、目の下にクマがあるという特徴を持った人が多いです。
私は、やはり首や肩の筋肉の硬結(こうけつ)つまり慢性的な緊張が有るのだと思います。


また時折、原因不明の頭痛に成る事もありました。
今からすると私の苦痛の大半は心理的な物でなくて肩・首のコリから生じたものだった気がします。


必ずしもマッサージは利用する必要は無いでしょう。
(ちなみに整体はモグリです。マッサージのように国家資格ではありません。)
日常生活でも自分や家族に揉んで貰うのも良いでしょう。
(ゆっくりと力を入れすぎなのが肝心です)


「寝つきが悪い」「偏頭痛」「冷え性」これらは多くの精神疾患者に共通する症状だと思います。
残念ながら、日本の医療の方は薬に頼っているのが現状で「体を直す」という視点がまだ有りません。
勿論私は医者では有りません。
しかし、体験者として述べておきます。


他人からの視線を気にしがちな、外ずらにこだわる人は「自分がいつも見られている」「他人から良く思われないと。」と思いがちです。
そういう考えでは緊張の連続であり、学校でも職場でも楽に過ごせる訳が有りません。


私は世間体をひどく気にする母親に育てられました。
なので、他人からの評判をえらく気にする悪い部分を親から受け継いでいました。


肉体を直すのと同時に、そうした優等生的なマインドも持っているなら捨てるのが治癒の早道でしょう。




青い夕闇


テーマ : 統合失調症に関する話題
ジャンル : 心と身体

糖分は体を冷やします。身体が冷えると鬱的に成ります。

現代人は糖分(ブドウ糖・糖質)を摂取する機会が増えました。
これは人類の歴史上に無い事です。

自動販売機やスナック菓子がこれ程手に入る世の中は、日本でも今までに無いことです。
「甘いもの」が昭和中期まで「貴重」とされるくらいでした。



ここで言う「糖分」とは「炭水化物」も含まれます、白米なども噛めばブドウ糖に成ります
炭水化物は小麦や米のように、「安価」ですからついつい沢山食べてしまいます。
しかし、この糖質中心の食生活こそが、日本で精神病を増やしている、原因の一つでは無いかと私は思います。




参考までに、「回転式健康法」とやらを提唱している小西さんのホームページから転載します。

(注意! 私は回転式健康法は一度も利用していません。回転式は精神病治療とは関係有りません。)



―――――――――――――――

現在、日本人はかつて経験したことのないほど子供時代からの砂糖漬け、糖質漬けです。(糖質とは砂糖類 米 小麦 果物など)個人の砂糖類・糖質過剰摂取はその子供、孫へと伝わります。二代、三代と続き・・・・・。砂糖漬け、小麦粉漬け(パン・スナック類など 米より影響が大きい)で育った子供達がやがて子を産みその子供も砂糖漬けで成長し・・・・・。今後、人類は、かつて経験したことのないような病弱な子供達を見ることになるでしょう。糖の影響のない子供を産むには、カップルが5年、10年と糖質制限をしなければ不可能な時代になってきています。妊娠してからでは遅すぎる段階、一個人の健康問題では済まない段階です。

2011年の福島原発事故から日本人の放射能汚染への関心が高まりました。しかし、糖質の害への関心はいまだ低いです。スロードラッグ糖質。その恐ろしさを親が理解していない分、放射能以上に子供達を蝕む危険性があります。自ら望んで放射能汚染にさらされる人はいないでしょう。しかし、これから子供を産む若い人たちは、自ら望んで糖質を過剰摂取しています。


日本の子供達が危ない!!!

夢・願いが常識・普通を作ります。人類史400万年で、一番切実な願いは、餓死からの解放でした。わずか百数十年前まで日本では、食糧難のために自分の子供を売らねばならない、 間引かなければならないそんな悲しい時代がありました。飽食の時代に健康法でダイエットするのとは訳が違います。おなかをすかしながら死んでいく子供達を前に、なんとしても飢えから解放されたいという人々の切実な願いが、糖質の生産量を上げる技術を生み出しました。 それが現在の糖質中心の日本の食文化を形成したのです。糖質とは米・小麦・砂糖類・果物などです。(糖質=炭水化物ー食物繊維)
わずか数十年前まで女性には選挙権がありませんでした。(1945年10月10日幣原内閣で婦人参政権に関する閣議決定 )それが常識・普通の時代がありました。 一人の人がそれはおかしいと考えるようになり、 やがて二人、三人となり、大きな力となり、常識を変えます。

現在、糖質中心の食事が普通なのも、
日本の災害時の救援物資にはまっさきにおにぎりが渡されるのも、
餓死からの解放を願った人々の長い間の努力の結果です。


ですが、
時代は新しい常識・普通を必要とし始めています。

糖質により餓死の恐怖から解放された日本は、その命の恩人・糖質により、病になるという皮肉な矛盾を抱えています。我々は、新しい願いをかなえる段階に入っています。次の段階へのゆとりができました。新しい常識・普通を作る段階です。それはこれから生まれる子供達が、より健康で元気になるための食事法です。 一方的に糖質摂取を押し付けられる胎児や赤ん坊のことを想うと、食事法無しでも自分は健康だからと、簡単には言えません。

これから生まれて来る子供達が、より元気で健康であるための常識・普通を作り直しましょう。妊婦さんがスイーツを食べることは、現在は普通のことです。妊婦さんの誰もが健康なこどもを生むことを望んでおられるでしょうが、妊娠中に食べたスイーツや米のブドウ糖が、体内で処理できないことで、新生児がアトピーやアレルギーになるとは、ほとんどの人がご存じありません。 喫煙やアルコールに注意を払う妊婦さんは多いですが、糖質制限については知識さえ無い状態です。生まれてくる子供達のために、喫煙や飲酒以上に糖質に注意を払う 新しい普通・常識が必要です。




2010年代。子供達はじわじわと病み始めています。東京の小学一年生では、クラスに一人は精神科に通っています。数十年前には考えられないほど、子供達は病み始めました。


この原因のかなりの部分は、母体内にいたときの母親の糖質過多と、(妊娠前の食事も影響するでしょうから妊娠してからではやや遅いでしょう)そのお子さんの乳幼児時代からの糖質中心の食生活です。




2050年頃には、糖質摂取過多による子供達の病弱は、もっと深刻になっていくでしょう。
生まれてからでは遅すぎる、妊娠してからでは遅すぎる、そんな時代がやって来ます。ひとたび、常識・普通が形成されると、その常識から収入を得る人たちが生まれます。
栄養学はその経済力の支配下で常に歪められています。


。新しい常識を作ろうとする人は、古い常識社会で利益を上げている人々から、新しい常識を作ろうとする人は、古い常識社会で利益を上げている人々や、常識を変えたくない人々(特に理由は無いです。自分の常識と違うことが許せないだけ)からは敵になります。幕末の志士達が暗殺されたように。孤独の道を進む運命です。


食事法に興味を持つほとんどの人は、ご自分の健康のためです。あるいは健康オタクと言われる人たちの好奇心からでしょうか。そこそこ健康な人や、好奇心が薄らいだ人々は、早々に食事法止めて行かれるでしょう。これから生まれてくる子供達の健康など、関係ないとお考えの人もおられるでしょう。
35年前に一人で始めた食事法の実験は、自分一人の問題ならば、とっくに止めていたと思います。治療のプロとして毎日患者さんと向き合う中で、自分一人の健康では済まない環境でした。薬でも治らない、病院でも治らない、様々の食事法でも治らない、そういう患者さんの痛み苦しみに向き合う中で、必然的にたどり着いた結果です。

人体実験がすべて 1975年頃のこと。
当時19歳だった私は 自らの肉体を通して様々の食事法の実験を開始しました。その実験はその後、35年以上続きました。やがて、有志の患者さん数名も参加して下さいました。20年近く、一緒に実験してくださった方もおります。 西洋医学の栄養学からはじめ、玄米菜食 一口100噛み法 断食 小食 朝食抜き 一日一食 青汁 生玄米をかじる等。短期間の実験もありますが、多くは数年単位で試してきました。


本やネットでは、○○食事法で○○病が治った、 とあっても現実は効果がないことも多かったです。

本の情報と現実世界の結果が違いすぎました。 自分のやり方が悪いのかと、 さらに徹底するしかありませんでした。そんななか、最期にたどり着いたのが、蛋白質中心の糖質制限の食事法です。この非常識な食事法が、圧倒的な差で、他の食事法より効果がありました。他の食事法の数倍の効果です。常識という先入観を捨て読まれてくだされば幸です。

この地球に本来存在しない食物を食べるから病気になります。



この地球に本来存在しない食物とは、米 小麦 砂糖類 果物 これらは人間が品種改良等をして作ったものです。(果物は元からありましたが本来はもっと酸っぱく、人間が甘くしたのです。また貴重なため競争が激しくなかなか手に入りませんでした。) 宇宙誕生137億年前。 地球誕生46億年前。
人類誕生600万年前(400万年前という説も) 旧石器時代600万年前(250万年前という説も) 新石器時代1万年前。 人類は600万年の歴史の大部分を、肉や骨を主食にしてきました。 米 小麦 砂糖の歴史 まだ数千年。しかも、一般庶民が食べられるようになって歴史はきわめて浅いです。

米は日本人の主食?

日本人全体が米を食べられるようになってまだ数百年です。
人類歴史の100万分の1以下。 身土不二の考えで、なぜ地球に存在しないもの食べるのでしょうか。



砂糖が脳の栄養?
砂糖は数十年前まで貴重品でした。 穀物では唯一、蕎麦だけが地球本来のものです。
栄養学や健康法の理論は、 泡のように現れ泡のように消えます。 時代とともに簡単に変わります。 かつて生水を飲むな、生野菜を食べるなと主張した医学も、いまは生水を生野菜を勧めます。




時代とともに変わらないもの。経済の影響をうけずに変わらないもの。それは・・・・この地球に本来存在しないものを食べて、健康を維持することはかなり困難だということです。つまり、米 小麦 砂糖類 果物 です。

自分が楽に出来るというという観点、自分にあってそうという観点。
日本人という観点。そうではなく、地球という観点で考えなければいけない。
この食事法はそう遠くない未来、医師の方々により多くの人々の知ることとなるでしょう。



 次へ



―――――――――


誤解されない為に書きますが、私は小西さんと面会は有りませんし、回転式を進めているのでは有りません。
ただし、彼の言う「糖質中心の生活」が如何に危険か、参考までに転載させて貰いました。


白米が日本人主食だというのは固定観念です。
仏教が流行する前の日本では肉・魚は当たり前に食べられてきました。

砂糖は「白い麻薬」とも揶揄されるらしいです。
中毒性があるからです。

砂糖・炭水化物などブドウ糖は摂取すると血糖値が上がるために「快楽性」が生まれます。
一瞬ですが脳が活性化します。
しかし、急激に血糖が上がると、「急な降下」が来ることを意味します。


http://www.fk-shinbun.co.jp/mt4i.cgi?id=1&cat=6&mode=individual&eid=2227


糖分が脳に良い・・・これはマスコミが健康番組などで広めた誤解です。
不思議と、これは疑似科学として批判する人は少ないですが、
糖分の過量な摂取こそが、脳への披露や冷え性を増やすのです。

玄米であっても穀類ですから、糖質に変わります。


現代ほど、フルーツや清涼飲料水が豊富にある時代は、他に有りません。
「甘いもの」にキラキラとした憧れを持っていて良い時代では無いのです。

病院でお見舞いに行くと、「甘いもの」を皆さん積極的に持っていきます。
しかし「糖分」が高級品扱いされる時代はもう終わっている筈です。
しかし、未だに砂糖を多く取ることが、元気の秘訣だと考える風潮がまだ残っています。


フルーツなども、寒い国に住む日本人には実は向かない食べ物です。
南国のフィジーにでも住んでいる人ならともかく、秋・冬の有る国に住む日本人にとってはフルーツは糖分過多により体を冷やす元に成ります。


私は、自身の鬱病の闘病の一環として、
「毎日の食事で砂糖や炭水化物を減らす
体温を上げる為に塩水をコップ一杯飲む。」


という事をやっていました。



地球を通過するエレニン



(次回に続きます。)

テーマ : 統合失調症に関する話題
ジャンル : 心と身体

マッサージチェアはおすすめしません。

うつ病の原因に、肩・首・背中のコリによる血液循環の悪化がある・・・と書きましたが。


マッサージチェアなどは、あまりお薦めできません。
自分か家族にもんでもらうのが良いと思います。

(そもそも肩・首・背が凝らないような生活を日頃から心がけるのが大切。)

マッサージチェアや電気あんま機は不自然な振動です。
だから使用したら、直後はほぐれますが、後で筋肉痛に成る可能性が大です。
この前、うちの父がミドリ電化のマッサージチェアーのブースで、
30分くらい利用したのですが、
翌日、肩こりの症状がまた出てきたそうです。


やはり、機械で体を揉みほぐすのは、不自然な振動により体を逆に痛める可能性が有ります。
それにマッサージ機はお金が掛かります。
お金は出来るだけかけずに治すのがやはり良いでしょう。


病気を持っていると、ついつい、霊感商法だとか、健康食品とかに手をだしがちですが、
外部から何かを摂取するやりかたは原因を取り除いていないため、精神疾患の根本的な解決には成らないと思います。


精神疾患(特にうつ病や統合失調症)は、肉体の病気であり、身体を直す必要があると私は思います。



日常生活で現代は、ケータイ電話やノートパソコンなどを長時間利用する、
肩や背中が歪んだり凝りやすい環境が増えました。



精神病は、心理的なショックではなくて、生活習慣や事故などによる肉体の歪みでなる場合が有る。
これが私の経験からの持論です。
サプリメントや整体屋は必要ないのです。
薬も将来的には止められる筈です。


兎に角、
マッサージチェアやあんま機はあまり使用しないのが吉でしょう。
自分や家族で「ゆっくりと」揉むのをお薦めします。



テーマ : なにこれ
ジャンル : サブカル

精神疾患者に多い、共通する事。

私が見る限り精神疾患者は、


「首が歪んでいる」
「顔色が悪い」

場合が多いです。


ネットで「うつ病」の人のプロフ写真を見ても、顔色が悪く目の下にクマがある人が多いです。




これらは、やはり肩や首のコリにより、
血液の循環が首から上は上手く行っていないのだと思います。



今日、私の勤めている店内にて、
重度の精神病(具体的な病名は不明)の中年男性を2人見かけましたが、
2人とも40代らしいのに頭がかなりハゲていました。
頭のてっぺんだけが、河童みたいに全く毛が無いのです。
これも、頭へ血液が充分に行っていないのが原因なのでしょうか?
(それか薬の副作用か?)
(これは関係ないのかな・・。)



街中で見かける精神病の人をよく見てください。
背中が丸く、
歩いていると首や肩の感じが変じゃないでしょうか。


首が前に出ていたり、猫背じゃないでしょうか?
精神疾患者には「姿勢」「上半身のバランス」が悪い人が多いです。
顔色も悪い場合が大半です。


顔色が悪いのは、首から上への血液が不足しているからだと思います。



そしてこれらを治すのに、
健康食品は要らないと思います。
薬でも症状を押さえているだけで、
治しては居ないです。
(向精神薬は100%悪だと言っている訳では有りません。)




自分や家族の手で、ゆっくり揉むのでも良いのです。



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